2007夏、高校野球 甲子園


駒苫、5年連続7回目の甲子園
南北海道大会=駒大苫小牧が函館工に15―0で勝ち、5年連続7回目の甲子園出場を決めた。
北海道大会=駒大岩見沢が旭川実を9―2で下し、9年ぶり3回目の夏の甲子園出場を決めた。
青森大会=青森山田が9―2で八戸工大一を下し、4年連続8回目の夏の甲子園出場を決めた
岩手大会=花巻東が4―3で専大北上を下し、2年ぶり4回目の甲子園出場を決めた。
新潟大会=準決勝(悠久山)では、新潟明訓と長岡工、日本文理と五泉が対戦する。
秋田大会=金足農が秋田を6―0で下し、6年ぶり5回目の甲子園出場を決めた。
宮城大会=仙台育英が8―4で仙台商を下し、2年連続20回目の夏の甲子園出場を決めた。
山形大会=日大山形が6―4で羽黒を下し、2年連続15回目の甲子園出場を決めた。
福島大会=今春の選抜大会出場聖光学院が4―3で日大東北を破り、2年ぶり4回目の選手権大会出場を決めた。
栃木大会=文星芸大付が7―3で宇都宮南を下し、2年連続甲子園出場を決めた。
茨城大会=常総学院が8―3で常磐大を下し、2年連続11回目の甲子園出場を決めた。
群馬大会=前橋商が3―2で桐生第一を下し、2年ぶり4回目の甲子園出場を決めた。
埼玉大会=浦和学院が6―2で本庄一を下し、2年連続9回目の甲子園出場を決めた。
山梨大会=甲府商が6―2で甲府工を下し、1963年以来44年ぶり3回目の夏の甲子園出場を決めた。
東東京大会=帝京が4-2で修徳を破り、2年連続で10回目の優勝を決めた。
西東京大会=創価が八王子を6―3で破って95年以来12年ぶり、5回目の優勝を決めた。
千葉大会=市船橋が9―1で木更津総合を下し9年ぶり5回目の甲子園出場を決めた。
神奈川大会=桐光学園が10―8で東海大相模を下し、2年ぶり3回目の甲子園出場を決めた。
長野大会=松商学園が7―6で長野を下し、2年ぶりで全国最多の34回目の選手権大会出場を決めた。
山梨大会=甲府商が6―2で甲府工を下し、1963年以来44年ぶり3回目の夏の甲子園出場を決めた。
静岡大会=今春の選抜覇者常葉菊川が9-2で静岡商を下し、11年ぶり2回目の夏の甲子園出場を決めた。
福井大会=福井商が工大福井を3―1で破り、3年連続18回目の甲子園出場を決めた。
石川大会=星稜が野々市明倫を9―4で破って9年ぶり15回目の甲子園出場を決めた。
富山大会=桜井が5―4で富山商を下し、17年ぶり4回目の甲子園出場を決めた。
岐阜大会=大垣日大が岐阜総合を5―0で下し春夏連続甲子園出場を決めた。
滋賀大会=近江が12―3で北大津を破って2年ぶり9回目の甲子園出場を決めた。
愛知大会=愛工大名電が中京大中京を7―5で破り優勝、3年連続9回目の甲子園出場を決めた。
奈良大会=智弁学園が奈良大付を13―2で破り、5年ぶり14回目の優勝を果たした。
三重大会=宇治山田商が4―0で菰野を破り優勝、4年ぶり3回目の甲子園出場を決めた。
和歌山大会=智弁和歌山が高野山を4―1で破り、3年連続15回目の甲子園出場を決めた。
京都大会=京都外大西が2―1で京都すばるを破って、2年ぶり8回目の甲子園出場を決めた。
大阪大会=金光大阪が、昨年の決勝で惜敗した大阪桐蔭を4―3で破って甲子園初出場を決めた。
兵庫大会=報徳学園が神戸国際大付を10―6で破って春夏連続の甲子園出場を決めた。
岡山大会=岡山理大付が9―2で玉野光南を下し、3年ぶり5回目の甲子園出場を決めた。
広島大会=今春の選抜8強広陵が延長戦の末、4―3で総合技術を破り、4年ぶり18回目の優勝を決めた。
山口大会=岩国が豊浦に3―2で勝ち、3年ぶり4回目の甲子園出場を決めた。
鳥取大会=が7―3で倉吉総合産を下し、9年ぶり7回目の甲子園出場を決めた。
島根大会=開星が7―3で江の川を下し、2年連続5回目の甲子園出場を決めた。
香川大会=尽誠学園が高松商を2―1で破って3年ぶり10度目の夏の甲子園出場を決めた。
愛媛大会=今治西が済美を3―1で破って2年連続10回目の優勝を決めた。
徳島大会=徳島商が8―1で城南を下し、2年連続22回目の甲子園出場を決めた。
高知大会=高知が明徳義塾を7―1で破り、2年ぶり11度目の夏の甲子園出場を決めた。
福岡大会=東福岡が9―5で沖学園を下し、8年ぶり4回目の甲子園出場を決めた。
大分大会=楊志館が7―2で大分工を下し、初の甲子園出場を決めた。
宮崎大会=日南学園が6―4で都城商を下し、4年ぶり5回目の甲子園出場を決めた。
熊本大会=八代東が8―6で九州学院を下し、34年ぶり3回目の甲子園出場を決めた。
佐賀大会=佐賀北が11―0で鹿島を下し、7年ぶり2回目の甲子園出場を決めた。
長崎大会=長崎日大が15―2で長崎北を下し、4年ぶり7回目の夏の甲子園出場を決めた。
鹿児島大会=神村学園が5―4で鹿児島実を下し、夏の甲子園初出場を決めた。
沖縄大会=引き分け再試合となった決勝で興南が浦添商を2―0で下し、24年ぶり7回目の夏の甲子園出場を決めた。


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